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zoom RSS バイ・デザインのやり方は弱者を食い物にしているから許せない。

<<   作成日時 : 2009/09/16 09:09   >>

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バイ・デザインの商売方法が弱者を食い物にしているところが許せません。安価な商品を装って、後で多額の料金を要求するビジネスモデルにメスを入れたいのです。安い商品に飛びつくのは弱者と言われる、金銭的に余裕のない人達です。お金はなくても、少しでも人並みの生活を願って、無き無しのお金を工面してバイ・デザインの液晶テレビを購入した人達なのです。それを見事に裏切ったのです。

保証期間を少し過ぎた頃に故障するような商品を安価にバラまいたのです。そして、1年という保証期間をすぎた頃には故障が頻発するような粗悪品を販売し。その修理代金として高額な金額を要求してくるのです。

修理に応じないなら、無き無しのお金を工面して買った、液晶テレビを廃棄するしかありません。いわゆる、安物買いの銭失いになってしまうのです。

故障の原因は、価格.comの口コミ欄を見てもわかりますが、ほとんど同じような原因です。明らかに欠陥部品がもたらした故障なのです。それを「byd:sign バイ・デザイン」自身把握しているようです。と言うよりも把握し対処すべきなのです。しかし、バイ・デザインは企業責任を放棄したのです。

欠陥部品を自主回収することもなく、無償修理にも応じず、むしろ、高額な修理代金を提示して、ユーザーを切り捨てているのです。

バイ・デザインの液晶テレビを、血のにじむような節約の果てに購入した弱者は安物買いの銭失いとして、泣き寝入りするしかないのでしょうか。こんな悪徳商法が法治国家日本でまかり通ってよいのでしょうか。

この事実を少しでも多くの人に知ってもらい、その判断をゆだねたいと考えています。

今後、このブログを含め、いくつかのブログと価格.comなどの口コミサイトを通じて、その実態を明らかにしてゆくつもりです。
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